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夜這いの風習で処女喪失する生娘たち

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現在では、なくなってしまった「夜這いの風習」です。

ですがやっぱり、自由に狙った女性とセックスできるという認識の現代では魅力的に感じる風習ですよね。

現代での最後の夜這いの風習は「昭和50年代の岡山県」だと、夜這いの取材をするフリーライター「石川清」氏は語ります。

2018年(平成30年)の今で言えば、昭和50年代と言えば現在の40代になります。

そんな時代まで夜這いの風習が残る地域があったのは驚きですね。

特殊な例を除くと、一般的には戦後の高度成長期直前までは各地の農漁村に残っている所があった様です。

夜這いの風習は各地域でそれぞれ異なる

当時はもちろんインターネットや携帯電話などがない時代です。

また出稼ぎなどはあっても、今の様に転勤などなく各地域は今よりも閉鎖的です。

ですので夜這いはそれぞれの地域で異なり、ある種のネットワーク化されていた文化とも言えるかもしれませんね。

夜這いと言えば、現代ではレイプの様な行為を想像するかもしれませんが、実は無法化されたものではなく、その地域毎に一定のルールやシステムも存在していた様です。

また、中には初潮を迎えると父親がセックスを教え込む近親相姦の風習もあったと言われ、これは本当に禁断の悪しき習慣と言えます。

村の風習や掟が存在した夜這いのルール

好き勝手に強姦すれば、もちろん罪で村の治安も物騒になりますよ。

ですので村では色々なルールやイベントの様な開催もあった様です。

性教育・相互扶助・欲求やストレスの発散の目的として村の生活システムに組み込まれていたんですね。

☑ 元旦の除夜の鐘が合図になり神社の境内に集って年に1度の性の無礼講のイベントがあったケース

☑ 娘が13才から14才になると、村の年配女性に頼んで男性を手配してもらい処女から女にしてもらうケース

☑ 娘が年頃になると、村の男が夜這いしやすい様に部屋を玄関近くにするケース

☑ 夜這い相手が嫌ならば、女性が拒否できるルール

☑ 既婚者には手を出してはいけないというルール

など各地で色々な決まり事があり、初潮を迎えた13才~陰毛が生え揃う15~16才までが主に夜這いの対象の処女だという説が有力です。

これらの共同体である村のルールに背く場合には、制裁もあったと言われています。

誰の子どもか分からないケースも…

夜這いで何人もの男とセックスをしていれば、当然妊娠してくる女性も出てきます。

そんな場合には、村単位が共同体となっていたので、あまり気にすることなく育てられたと言われています。

今の現代では考えられない風習や生活ですね。

夜這いの風習として有名なのが、八墓村のモデルにもなった1938年(昭和18年)に起きた「津山三十人殺し」ですね。文献などでも犯人の「都井睦雄 / とい むつお」が夜這いをしていたという記述が多々出てきます。

Wikipediaにはこう記載があります

事件発生から70年後にあたる2008年(平成20年)
週刊朝日5月13日号にて津山事件関係者による証言記事(記者:小宮山明希)が掲載された。
インタビューに応じた90代の老人によると、当時村に残っていたとされている夜這いの風習については否定した。
しかしこの証言については司法省刑事局による「津山事件報告書」と食い違う部分がある。
2008年7月21日放送のテレビ朝日スーパーモーニング内の「八つ墓村70年目の真実」として事件の特集が組まれている。
取材を受けた村民は、夜這いの風習が当時はあったと証言、容疑者も数々の女性と性的関係を持っていたと証言した。

やっぱり処女は男として魅力的

まだセックスをした事がない処女は、やっぱり男性としては魅力的なのではないでしょうか?

  • 初めてのセックスの相手
  • ウブで恥ずかしがる反応
  • 若い肌がピチピチした生娘
  • 開発されていく体

とAVでも人気ジャンルの1つが処女動画ですよね。

その逆に色気やフェロモンが凄く濃厚なセックステクニックを持つ熟女も人気ですね。

あなたは処女動画と熟女動画はどっちが好きですか?私は気分次第になりますね(笑)

それにしても、一つ疑問があります…

ヤル気マンマンで夜這いに行ったのはいいけど、相手の女性が生理の時にはどうしていたのでしょうね?

そのまま気にせずにしていた・手コキやフェラで抜いてあげた・拒否した・生理終了日を教えて帰ってもらっていたなど女性次第だったのでしょうけど(笑)

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